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研究開発

研究開発

次世代の画期的な医薬品とワクチンを提供するため、科学的イノベーションを推進します。

GSKは、より多くの人々に「生きる喜びを、もっと」を届けることを存在意義とする科学に根差したグローバルヘルスケアカンパニーです。

GSKは、先駆的な医療用医薬品、ワクチン、コンシューマーヘルスケア製品の「創薬」「開発」「製造」 を事業の3本柱とし、長期的な優先事項である「イノベーション」「パフォーマンス」「トラスト(信頼)」を体現します。

私たちのアプローチは、医療用医薬品の研究開発において、免疫系に関連する科学や、遺伝学と先端技術の活用に集中して取り組むことです。

ワクチン事業では、強固なパイプラインと、現存するワクチンのライフサイクルマネジメントの双方にバランスよく取り組むことで、ワクチンの適応拡大や新しい地域での提供を実現し、より多くの人々を守ります。

コンシューマーヘルスケアR&D部門では、オーラルケア、疼痛緩和、呼吸器、栄養と胃腸、スキンケアの5つの領域で製品開発を行っています。将来的には、ファイザーとの合弁会社設立により独立した事業となる見込みです。詳細はGSKグローバルサイト(英語)をご覧ください。