存在意義・戦略・カルチャー
私たちの「存在意義・戦略・カルチャー」は、患者さん、株主の皆様、そして社会への貢献に注力し続ける原動力となっています。
私たちの存在意義
GSKは、サイエンス、テクノロジー、人財を結集し、力を合わせて病に先手を打つことを目的としたグローバルなバイオ医薬品企業です。 私たちは、2030年までに25億の人々の健康に貢献し、株主の皆様と人々への価値創出を目指します。
私たちの戦略
私たちは、専門性の高いバイオ医薬品企業です。スペシャリティ医薬品、ワクチン、ジェネラル医薬品で、病気を予防し、治療します。
免疫系科学と先進技術に重点を置き、呼吸器・免疫・炎症、オンコロジー、HIV、感染症の4つの主要な治療領域の研究開発に投資を行うことで、人々の健康に大きく貢献します。
私たちはすべてのステークホルダーに対して責任をもって事業を運営します。

研究開発
免疫系科学に対する理解と先端技術を組み合わせることで、人々の生活を一変させる可能性を持つ新薬やワクチンを開発することができます。
開発パイプラインにあるワクチンと医薬品の数
58第III相臨床試験における良好な結果(2025年)
7申請、承認取得数(2025年)
15
私たちのカルチャー
GSKのカルチャーは、社員全員が共有するものです。それは私たちの存在意義をより強固にする原動力、戦略の実現を後押しし、GSKを社員がいきいきと働ける場所にするためのものです。患者さんのための高い志を持ち、結果に責任を持ち、正しいことをするという私たちのカルチャーは、患者さん、株主、社員のために、ともに成果を上げるための基礎となるものです。
私たちの行動指針は、GSKと社員が共に前進するためのコミットメントを定めたものです。正しい方法で高い志を実現し、私たちのカルチャーを生かし、GSKをエキサイティングで活気ある職場にします。
※本コンテンツは、英国に本社を置くGSKグループを紹介するもので、日本国内に居住している方を対象としています。











