2016年度 GSK医学教育事業助成

※2016年度の助成する医学関係学会が決定しました。

(2016年11月11日)

2016年度 採択学会および事業名称は以下の通りです。
(学会名をクリックすると各教育事業の概要がご覧いただけます。)

学会名

事業名称

日本呼吸器学会

呼吸器科プロフェッショナルの育成を目的としたe-learning cloudの構築

日本呼吸ケア・リハビリテーション学会

日本呼吸ケア・リハビリテーション学会 慢性呼吸器疾患 医学教育事業

日本小児アレルギー学会

小児アレルギー スキルアップコース

日本神経学会

神経内科医のための教育リソースの構築とe-learningシステムの開発

日本頭痛学会

Headache Master School Japan

日本摂食嚥下リハビリテーション学会

多職種連携を実践する人材育成モデル構築事業

日本てんかん学会

医療従事者啓発事業「知って安心、てんかん」

日本泌尿器科学会

未来の卓越した泌尿器科医を創るグローバル人材の育成プログラム

日本皮膚科学会

e-learningシステムによる皮膚科領域教育システム

(五十音順) 

GSKは、日本の医療の質と知識の向上を支援するために、2016年より「GSK医学教育事業助成」として、公募による医学関係学会/医会が独自に企画する教育事業の助成を開始しました。

GSKは2017年以降も医学教育の支援を通じて、日本の医療の発展に貢献したいと考えています。

 

2016年度GSK医学教育事業助成 応募要項・留意事項

本年度の医学教育事業助成の申請は締め切りました。