エボラ出血熱との闘いへの貢献

西アフリカでエボラ出血熱が流行していますが、GSKは世界保健機関(WHO)や規制当局ならびにその他のパートナー組織と連携して、この流行に立ち向かい、臨床試験段階のエボラ出血熱ワクチンの開発を急いでいます。私たちはまた、人道的支援活動全体を支援し、その地域で活動している少数のGSK社員をサポートしています。

私たちがこの致死率の高いウイルスとの闘いにおいて、GSKの役割をどう果たそうとしているかをご紹介します。

この資料は、英国グラクソ・スミスクラインplcが発表した資料の日本語抄訳です。この資料の正式言語は英語であり、その内容およびその解釈については英語が優先します。最新情報はwww.gsk.comをご覧ください。

官民パートナーシップ

私たちは、GSK/NIHエボラ出血熱ワクチンの開発を加速するべく、国際的イニシアチブに参加して、WHOならびにその他のステークホルダーと連携して活動しています。

人道的支援

当社は人道的支援活動全体を、また最も感染が広がっている国々において現在進められているヘルスケアインフラの強化活動を支援しています。