GSK、「第31回日経ニューオフィス賞」で「ニューオフィス推進賞」および「クリエイティブ・オフィス賞」を受賞

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英国系製薬会社グラクソ・スミスクライン・グループの日本法人(以下GSK)、グラクソ・スミスクライン株式会社(代表取締役社長:ポール・リレット)、グラクソ・スミスクライン・コンシューマー・ヘルスケア・ジャパン株式会社(代表取締役社長:シッド・シン)、ヴィーブヘルスケア株式会社(代表取締役社長:ダスティン・ヘインズ)はこの度、「第31回日経ニューオフィス賞」において、「ニューオフィス推進賞」及び「クリエイティブ・オフィス賞」を受賞したことをお知らせします。

「日経ニューオフィス賞」は、ニューオフィスづくりの普及・促進を図ることを目的とし、創意と工夫をこらしたオフィスを表彰するもので、一般社団法人ニューオフィス推進協会と日本経済新聞社の共催で実施されています。今回は応募総数135件の中から16のオフィスが表彰され、GSKはその中で「ニューオフィス推進賞」及び「クリエイティブ・オフィス賞」をダブル受賞しました。

GSKは2017年10月に赤坂インターシティAIRに本社オフィスを移転しました。単なる場所の移転ではなく、「社員が誇りと喜びをもって共に働き、ベストな成果を達成できる先進的な職場環境を実現する」というゴールを掲げ、オフィスの空間、機能のみならず、社員の働き方の変革を促し、継続的にプロフェッショナビリティとレジリエンス(回復力)を高めることに挑み続ける組織の構築を目指しました。

製薬産業が大きな変革期をむかえるなか、GSKグループは薬剤や製品をとおし継続的に患者さんおよび消費者の皆さんに貢献するために、より自らを強く、変化に柔軟に対応できる会社を目指しており、その基盤づくりの一環として、中長期戦略のなかで、より効率的な拠点形成づくりに着手しました。それらを体現し、推進するエンゲージメントの高い社員と文化の醸成に向けて取り組みを強化していきます。


GSKは、より多くの人々に「生きる喜びを、もっと」を届けることを存在意義とする科学に根差したグローバルヘルスケアカンパニーです。詳細情報はhttps://jp.gsk.com/を参照ください。