GSKの成果

GSKは、より多くの人々に「生きる喜びを、もっと」を届けることを存在意義とする科学に根差したグローバルヘルスケアカンパニーです。主な成果には以下があります。

GSKは臨床データの透明性向上に向けたAllTrialsキャンペーンに参加した最初の製薬企業です。

新しい医療用医薬品、ワクチンならびにコンシューマーヘルスケア製品の研究開発に、2017年は約39億ポンド(約5,655億円)を投資しました。

2017年に主要市場で3つの新製品の承認を取得しました。

約40の新規化合物がフェーズIIおよびフェーズIII臨床開発段階にあります。

世界各国の生産施設で医療用医薬品、ワクチンならびにコンシューマーヘルスケア製品を製造しています。

1999年以降、顧みられない2つの熱帯病撲滅のためにアルベンダゾールを寄贈しました。

11,000人以上の社員が新しい医療用医薬品、ワクチンならびにコンシューマーヘルスケア製品の研究開発に携わっています。

2017年には、全世界で約8億回接種分のワクチンを供給しました。

社員数は150カ国以上で約10万人にのぼり、その三分の一以上が新興市場で活動しています。

2015年3月にノバルティスからワクチン事業(インフルエンザワクチンは除外)を取得し、両社のコンシューマーヘルスケア事業を併合し新会社を設立しました。